反響対応のインサイドセールス支援「秒速IS」決め切る。掬い獲る。
問い合わせを、来店・商談につながる反響へ。
初回架電からSMS追客、来店確定まで。反響対応を一気通貫で担うインサイドセールス支援。
82.1%
30分以内に初回架電した反響の来店確定率
※ 弊社が運用するBtoC向け反響型IS支援で、初回架電までの時間別に集計した実測値。導入後の成果を保証するものではありません。
月の反響数と現在の対応フローから、
無料いまの反響、どこで落ちていますか?
月の反響数と今の対応フローを教えてください。見立てを最短翌営業日にご連絡します
こんな月曜日、
ありませんか?
朝いちばんに、問い合わせの一覧を開く。
金曜の21時、土曜の深夜、日曜の夜。週末に届いた反響が、まとめて38件。
順番に折り返す。出ない。留守電に残す。また出ない。
やっとつながった人からは「もう別のところで予約しました」。
広告費は、CVした瞬間に確定しています。
それなのに、その反響が来店に変わったかどうかは、誰も追えていない。
もし、心当たりがあるなら。
この3つのうち、どれがいちばん近いでしょうか。
-
01
反響は来ている。
なのに、なぜ翌日に回しているのか?「金曜21時の問い合わせが、月曜対応」
反響の6割以上は、営業時間外に届きます。
-
02
電話はしている。
なのに、なぜつながらないのか?「折り返しても出ない。留守電のまま終わる」
決め手は、一次接触に失敗した後の回収です。
-
03
追客はしている。
なのに、なぜ誰も状況を把握していないのか?「何回架電したか、誰も把握していない」
人が辞めると、ノウハウごと消えます。
どれも、工程を分けないと打ち手が決まりません。
では、どこで落ちているのでしょうか。
その前に、ひとつだけ確認させてください
広告費は、CVが発生した
瞬間に確定します。
CVを獲るまで
媒体・外部環境が決める→CVを獲った後
御社が決められる
Meta広告のリード獲得単価は、直近で約21%上昇しました。出稿企業が増えて入札競争が強まり、ユーザーは広告に慣れ、プライバシー規制でターゲティングの精度も下がっています。
CV単価は年と媒体で上下します。その上下は、御社が決められることではありません。一方で、CVの後に何分で電話するかは、御社が決められます。
- 初回の架電が遅れると、
来店確定率が下がります - 確定率が下がると、
同じ広告費で取れる来店が減ります - 確定率が上がれば、その分だけ
1件あたりの獲得単価が下がります
先月、来店に変わらなかった
反響は何件ありましたか?
その1件1件に、もう広告費は払い終わっています。
広告費を1円も増やさずに来店確定を増やせる余地は、
CV後にしか残っていません。
出典:WordStream / LocaliQ「Search Advertising Benchmarks 2026」ほか
では、反響はいつ届いているのか
反響の63.4%は、
営業時間外に届いています。
お客様は、仕事や家事が終わってから比較検討し、問い合わせを送っています。
もうひとつ、知っておいてほしいこと
初回架電が12時間を過ぎると、
来店確定率は半分以下に。
30分以内に架電
82.1%
来店確定率
12時間超で架電
33.3%
来店確定率
初回架電までの時間帯別に来店確定率を集計(弊社が運用するBtoC向け反響型IS支援の実測値)
12時間を超えると、来店確定率は1/2.5になります。30分以内に架電できるかどうかが、最初の分かれ目です。秒速ISは、そこからさらに縮めて1分以内の架電を目指します。
ただし、初動を速くするだけでは足りません。つながらなかった反響、時間外の反響、一度断られた反響。その後の工程にも、それぞれ差があります。
では、どう落とさないのか
反響が来てから来店確定まで、
6つの工程に打ち手を置いています。
1つの施策で勝つのではなく、工程ごとに打ち手を置く設計です。
-
01
CV直後
完了画面・自動返信メールで「このあと電話します」と伝える
-
02
一次接触
すぐ担当に通知し、1分以内を目指して人が架電。不通ならSMSを自動送信
-
03
時間外のCV
空き枠から日程候補をメールで自動送付。翌営業時間に人がフォロー
-
04
追客
出やすいタイミングで複数回追客。案内メール・SMSも自動送信
-
05
来店前
前日リマインドをメール・SMSで自動配信。重複・二重予約も自動検知
-
06
キャンセル・失注後
リスケに誘導。掘り起こしへ自動で切り替えて再アプローチ
反響の取込から掘り起こしまで、
工程ごとに落ちる理由を潰していきます。
だから、秒速ISは
電話をかけて終わり、
にはしません。

反響を、最速で商談へ。
Web問い合わせ、資料請求、広告反響など、すでに興味・関心を持っているリードへの初動対応に特化したインサイドセールス支援です。
架電して終わる代行ではなく、仕組みで落とさず、人で来店確定まで決めきり、その記録で改善し続けます。
来店確定につながる、
3つの強み
-
01
仕組みで、落とさない
自社開発のCRM「Canvas」が、反響の取込から通知・SMS/メール送信・前日リマインド・掘り起こし・KPI集計までを自動で回します。
-
02
人で、決めきる
受付担当ではなく、営業経験のあるメンバーが初回の電話で御社の魅力を伝えます。
-
03
断られた言葉を、資産にする
何を言われて止まったのかを全件記録し、トークもFAQも毎週更新します。
自動で回す:CRM「Canvas」
仕組みが担う
落とさない
- 反響の取込と通知
- SMS・メールの自動送信
- 前日リマインド
- 掘り起こし
- KPIの集計
判断と会話:営業経験のあるメンバー
人が担う
決めきる
- いつ架電するかの判断
- 折り返しの受電
- 日程の擦り合わせ
- 店舗との連携
来店確定まで
仕組みが落とさないから、
人は決めきることに
集中できます。
日程が決まった。その先は?
日程を決めるのではなく、
行きたい気持ちを
作っています。
日程は決まった。
でも当日、来ない。
連絡もつかない。
気持ちが動いていなければ、確定した日程は無断キャンセルに変わります。
ここが最大のボトルネックです。
-
01聞く
迷っている
理由を聞く一次接触が、そのまま初回商談になります。お客様が最初に話すのは弊社です。
-
02気持ちをつくる
不安を解消し、
来店する理由を作る御社の魅力を伝えきってから、日程の話に入ります。
-
03送り出す
行きたい気持ちを
乗せて送り出す前日リマインドまで行い、確定した日程を当日の来店につなげます。
来店前の温度が上がれば、当日の来店率も、店舗でのご成約率も変わります。弊社が数値でご報告するのは来店確定までですが、狙っているのはその先です。
※ 商品説明はしません。専門的なご質問は店舗様へおつなぎします。
これは、実際に起きていることです
工程ごとに、
これだけの差があります。
-
つながらない時
不通時にSMSを送る
折り返し率
14.5%
比較SMSを送らず、留守電で終わる場合 2.3%
-
営業時間外の反響
時間外も追い切る
時間外反響の確定率
62.3%
対象反響の63.4%を占める、翌営業日に回っていた時間外の反響
-
失注・キャンセル後
掘り起こしで再アプローチ
来店確定に復活
12.2%
対象断られ、そのまま捨てていた反響
※ SMSと掘り起こしは、同じ運用の中で打ち手の有無を分けて集計した差、時間外は弊社が運用している状態での実測値です。導入前と導入後を比べた数値ではありません。
打ち手を積み上げると
増えるのは来店確定の件数だけ。
その先は、御社の数字で計算します。
月1,000件の反響がある場合の試算
試算粗利の差
+1,260万円/月
来店確定率を45%→65%(+20pt)に上げた場合
来店確定弊社が動かすのはここだけ
+200件
実来店
+140件
横棒の全長=月の反響 1,000件
試算の前提と計算
- 来店確定月の反響1,000件 × 確定率+20pt = +200件
- 実来店+200件 × 実来店率70%(据え置き) = +140件
- 粗利+140件 × 成約率30%(据え置き) × 粗利30万円 = +1,260万円/月
※ 来店確定率は、反響のうち来店の予約が入った割合です。
※ 現状の40〜50%(中央値45%)は、反響対応が仕組み化されていない状態を想定した仮の値です。弊社が支援した脱毛サロンチェーンでは、導入前に40〜50%(先方からの聞き取り)だった確定率が、開始1ヶ月目に約82%(前日までのキャンセルを除くと66.7%)になりました(2026年8月/弊社集計)。御社で同じ数値になることをお約束するものではありません。
※ 実来店率・成約率は上がらない前提で据え置いています。商談時に御社の実数に差し替えます。
来月の月曜日、
来店予約は何件
並んでいるでしょうか。
自社で同じことをやろうとすると、何が違うのか
| 選定軸 | 秒速IS | 自社で内製する場合 |
|---|---|---|
| 必要な人員 | 1席で月800〜1,200リード目安 | 追い切る前提だと、適正人員は2〜3倍 |
| 営業時間外の反響 | 日程候補を自動送付し、翌営業時間に人がフォロー | 翌営業日対応になりがち |
| 追客の管理 | 全件をCRMで記録。断られた理由まで残る | 担当者ごとに管理。辞めるとノウハウごと消える |
| 改善の進め方 | 断られた理由をもとに、トーク・FAQを毎週更新 | 担当者の経験頼み。活動量の報告で終わりがち |
| システム費 | 月額に込み | ツール導入・開発が別途必要 |
※ 「内製する場合」は一般的な傾向を示したもので、特定の企業を指すものではありません。
ここまで読んで
「でも……」と
思った方へ。
-
元は取れますか?
月額費用 ÷ 1件あたりの粗利 で、元を取るのに必要な追加成約件数が出ます。御社の粗利・成約率・実来店率をもとに、元を取るために必要な来店確定の件数まで、無料相談で一緒に試算します。
-
いきなり全部を任せるのは不安です。
一番痛い時間帯だけでも構いません。夜間・土日のみの部分受託から始められます。最初の2週間は、弊社の架電を全件ご確認いただく前提で設計します。
-
話す内容はどう決めますか?
トークスクリプトは御社に監修いただき、通話の記録は全件ご確認いただけます。商品説明はせず、専門的なご質問は店舗様へおつなぎします。
-
今の集客経路や管理表は変える必要がありますか?
いいえ。今の集客経路をそのまま使い、結果は御社の既存スプレッドシートに書き戻します。反響メールは自動でリード化されるため、手入力も発生しません。
-
個人情報の扱いは?
秘密保持契約・アクセス制限・取扱フローを事前にご提示します。
-
仕組みだけを導入することはできますか?
できます。時間外の空き日程メール、SMSの自動送信、掘り起こしなど、施策ごとに導入いただけます(個別にお見積りします)。電話もお任せいただく場合、仕組みの費用はかかりません。仕組みは社内のエンジニアが作るので、御社の運用に合わせて変えられます。
初動の速さと追客の徹底が、
3ヶ月後の差になります。
最初の一歩は、無料です
まず、いまの反響対応を
見せてください。
無料相談で、月の反響数と今の対応フローを伺います。6つの工程のどこで落ちているか、その見立てをお伝えするところから始めます。仕組みは最短1週間、電話は最短2週間で始められます。
-
ステップ011週目
現状ヒアリング・準備
- 秒速IS現状のヒアリングとトークスクリプトの作成
- 御社トークスクリプトのご承認
- 御社反響通知の連携(メール転送など)
無料相談から
-
ステップ022週目
稼働開始
電話を開始。最初の2週間は、全件の結果を一緒に確認します
- 秒速IS反響対応の運用(下記)
-
ステップ033〜4週
数字で調整
つながる時間帯、SMSやメールの文面を、数字を見て直します
-
ステップ04毎月
施策を足す
定例で数字を見て、次の打ち手を決めます(例:時間外メール → SMS → 掘り起こし)
御社にお願いするのは、2つだけ
- 反響通知の連携(メール転送など)
- トークスクリプトのご承認
それ以外は、すべて秒速ISが行います
- 反響の取込
- 即時架電
- 複数回の追客
- SMS・メールの送信
- 折り返しの受電
- 前日リマインド
- 店舗との日程連携
- 失注の掘り起こし
- KPIの集計
追伸
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。最後に、ひとつだけ。
反響の63.4%は、営業時間外に届いています。いまこの瞬間も、誰かが問い合わせを送り、まだ誰からも電話を受けていないかもしれません。
広告費は、もう払い終わっています。
まず、いまの反響対応を見せてください。落ちている工程が分かれば、打ち手は決まります。
株式会社Canvi
秒速IS チーム
無料相談
いまの反響、
どこで落ちていますか?
月の反響数と今の対応フローを教えてください。見立てを最短翌営業日にご連絡します